President / CEO

R. Harrison

CompanyName

Slack
Jan 
16
 – 
Mar 
19
Slack User Awards 2023
Mrs Robinson

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Yes, this is a question. This is an answer.

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Webinar

Set your school up for distance learning with Slack

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Blog

Adapting the way we work when offices close

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“ 

To achieve great things, two things are needed: a plan and not quite enough time.

”

— Leonard Bernstein

Mrs Robinson
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Enhance your user experience and build brand equity with your design vernacular. This is the event description.

David Allen

CTO, Slack

Julia Blystone is Head of PR and Communications at Slack. In this role, she oversees product, platform and partner PR and has been with Slack for over four years. Julia has over 20 years experience working for companies ranging from fast-growth start-ups to Fortune 500s.

David Allen

CTO, Slack

Julia Blystone is Head of PR and Communications at Slack. In this role, she oversees product, platform and partner PR and has been with Slack for over four years. Julia has over 20 years experience working for companies ranging from fast-growth start-ups to Fortune 500s.

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Registration and breakfast




Brian Elliot VP and GM Platform, Slack


Registration and breakfast


Brian Elliot VP and GM Platform, Slack

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Brian Elliot VP and GM Platform, Slack

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概要
応募要項
一回目の様子
全体スケジュール
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Slack User Awards 2023
June 
17
 – 
July 
9
, 
2020
RSVPs Closed
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第2回

Slack 活用アワード

決勝プレゼン大会

2023年5月19日(金)16:00-18:00

オンライン開催


※登録締切 5/18 23:00迄


May 
19
 – 
July 
17
, 
2023
RSVPs Closed
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Slack 活用アワードとは?

Slackユーザーが、Slack活用のノウハウや思いを紹介しあい、応援しあうイベントです。本イベントを通じて、ユーザーのみなさんは新たなSlack活用ヒントに出会え、繋がりと成長を得て、さらなるSlackの活用を促進することを目的とします!

Value(本アワードが大切にしていること)

FUN


GIVE


CHANGE

Slack 活用アワード(Slack User Awards, SUA)とは?

Slackユーザーが、Slack活用のノウハウや思いを紹介しあい、応援しあうイベントです。本イベントを通じて、ユーザーのみなさんは新たなSlack活用ヒントに出会え、繋がりと成長を得て、さらなるSlackの活用を促進することを目的とします!

Unlock new opportunities and innovations

Enjoy visionary keynotes, participate in roundtable discussions with fellow attendees, and get a first look at new product updates during Slack Frontiers Europe.

Join interactive breakout sessions with Slack customers and experts where you’ll learn how to:

Maximize your productivity with best practices for distributed work

Work toward goals faster while meeting challenges with resilience

Create a more flexible work-from-anywhere environment with Slack, your digital HQ

Replace synchronous, scheduled meetings with asynchronous alternatives

Slack活用アワード

決勝大会 結果 🎉

優勝 : 株式会社はてな 朝倉 一希 氏


👈10社の発表動画をご覧いただけます。

Enhance your user experience and build brand equity with your design vernacular.

10社の発表は、全てビジネス成長と定着化のヒントが詰まった内容ばかりでした。

各社発表の見どころや意気込みをご紹介!

西守 咲子 

コクヨサプライロジスティクス株式会社

社内一体感醸成に一手!社長情報発信でコミュニケーション!

 

数ある事例の中から決勝で発表という貴重な場をいただきありがとうございます。

コミュニケーションという数字や目に見える形で表しにくいものをより活性化させるべく、

手の込んだ仕組みや事例ではありませんが、どのような想いをもって仲間と一緒にスラックを活用しているか、そのような内容が伝わり共感いただければうれしいです。

 

 

増田 恭子 

株式会社ドコモCS


組織の壁を越えていく!コールセンターに吹く新しい風!

 

ドコモグループでは多くのコールセンター(コンタクトセンター)が日々お客さま対応を行っていますが、各センターは専門性が高いが故に、異なるセンター同士の横連携はあまりありませんでした。

この状況を打開し、互いにより安定して効率的なセンター運営を実現すべく、コールセンターならではの悩み相談などの情報をシェアできるplatformとしてSlackを活用しました。今では、センター同士の沢山の交流が生まれ、各センターの業務改善や新たな取り組みの導入などに繋がっています!
決勝大会という機会に、組織の壁を越えたコミュニケーション活性化の工夫やノウハウシェアの方法など、多くの企業様にお役に立てる情報をお伝え出来たら嬉しいです!

朝倉 一希

株式会社はてな

Slackアプリ「はてなピアスター」で生まれるコミュニケーション


常時80-90%の従業員が在宅勤務を選択している当社では、多くのコミュニケーションがオンラインで行われています。

その活性化の一環として、従業員同士で感謝や称賛を伝え合い共有できる社内向けSlackアプリ「はてなピアスター」を企画・開発しました。

Slackの仕組みを使った意図や、活用効果などについて共有いたします。


 

荒金 賢治

株式会社フジキン

製造業×Slackで「製造現場のDX」「社内文化づくり」「チームビルディング」を促進!

 

私たちは「金属プレス加工」を手がけており、ヒトづくりを通してモノづくりを行うことを大切にしています。

製造現場で積極的にSlackを取り入れることで製品供給に対するリスクを最小化したり、ちょっとした仕掛けとしてSlackを活用することでチームビルディングにも役立てています。

「DX」や「社内文化づくり」に注力する弊社としてSlackは欠かせません!私の発表が、皆さんの会社の発展に少しでも繋がればとても嬉しいです。

稲角 寛治

株式会社ベルシステム24

Slack-1グランプリ ~世界がこんなにひらけていく~


Slack導入5年目に突入!社内で標準のコラボレーションツールとして利用が定着、利用者数が拡大する一方で、発信がクローズ化していくという困った問題がありました。

私たちがその壁にどう立ち向かったか、その詳細を実践的な事例を交えながらお話しします。

「世界がこんなにひらけていく」果たしてこの言葉の意味とは!?ご期待ください!


小山 恵蓮 

株式会社ヘンリー

Valueを浸透させるためのSlack活用

 

働き方が多様化したことで、組織づくりのあり方が大きく変化していると感じます。弊社は、リモート中心で働くメンバーや遠方に住むメンバーも多くいる中で、Slackを中心としたオンラインでの同期・非同期コミュニケーションがより重要な役割を担っています。組織も拡大している中で、日々試行錯誤しながらコミュニケーション施策を行なっており、今回はValue浸透の取り組みをご紹介します。

今の時代の組織づくりや文化形成について情報共有できればと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

西村 敏博 

株式会社ユーザベース

効率化を楽しむ組織に〜ストレスフルな手作業を効率化自慢大会で解消した話〜

 

組織をより生産的にするために社内IT担当として何をすべきなのか?を日々考えています。

オペレーションの課題は何で、どう解決できるかっていうプロセス自体を楽しんじゃうことで、よりワクワク創造的に働ける環境を作りたい。

具体的な実装事例だけでなく、効率化イベントを通じて経験した組織へのアプローチ方法や効率化支援する体制作り、マインド的なことお伝えできればと思います。

小池 明弘 

株式会社リヴァンプ

Slack as a Business Partner!~Slackを活用した組織変革への軌跡とこれからの挑戦~


2017年にひっそりと導入したSlackも、今では組織として無くてはならないツールへと変貌していきました。経営支援・コンサルティングからシステム開発・運用まで一気通貫でクライアント支援する弊社の多種多様なユーザである社員も、現在では50人から300人に増えきました。

そのような中で今回の企画は、数多の自社課題をSlackと共に乗り切ってきた苦心惨憺の歴史を振り返るとても良い機会でした。当日はその軌跡と今後の挑戦について皆様に少しでもお役に立てるような発信ができればと考えております!

高橋 幸太郎 

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

若手向けSlackコミュニティ「若者チャンネル」

 

弊社では創立50周年を記念し、未来におけるありたい姿を議論する「NextCTCプロジェクト」が昨年発足いたしました。
今回の活用事例は、このプロジェクトに公募で集まった参加者のうち、35歳以下の若手チームによる企画となります。これまで若手同士で忌憚なき議論を重ねて試行錯誤した成果の一つとして、Slackを活用したコミュニティの立ち上げと運営を実践して参りました。
プレゼンでは活動継続を通じて得られた学びや、社内で起きた嬉しい変化などざっくばらんに共有させて頂きます。これからの未来を担うNext世代の可能性と、弊社の「挑戦の文化」を感じて頂ければ幸いです。

岡本 悟

三重県


自治体初となるSlack全庁導入で県庁DXをステップアップ


県庁は、大きな組織ゆえに、部署間の連携がうまく行われず、行政サービスが非効率に陥ってしまうこともあります。

今回、自治体初となるSlackの全庁導入により、組織を超えたコミュニケーションを活性化し、職員がさまざまな意見やアイデアを出し合い、新たな価値を創造していけるよう、DX推進をさらにステップアップしていきたいと考えており、こうした我々の取組が、特に行政の皆さんに響くところがあれば嬉しいです。

アジェンダ

(進行状況によって時間が前後する可能性があります。)

The success of your business means a lot to you, and as the collaboration software that is allowing your employees to do the best work of their lives, it means a lot to us too. So, if you’re weighing up the pros and cons of Slack versus other collaboration tools, you have come to the right place. This event is designed for business and IT leaders interested in increasing departmental productivity and overall strategic impact.

The success of your business means a lot to you, and as the collaboration software that is allowing your employees to do the best work of their lives, it means a lot to us too. 

So, if you’re weighing up the pros and cons of Slack versus other collaboration tools, you have come to the right place.

The success of your business means a lot to you, and as the collaboration software that is allowing your employees to do the best work of their lives, it means a lot to us too. 

16:00-16:10

オープニング




16:11~17:35

各社発表




17:36~17:45

参加者投票




17:46~18:00

講評、結果発表





Track One Session





Track Two Session



Brian Elliot VP and GM Platform, Slack


Track Three Session





Experience the strength of Slack: How can you improve your employee's productivity




Brian Elliot VP and GM Platform, Slack

9:00am

Registration and breakfast




10:00am

Driving alignment and productivity with Slack



Brian Elliot VP and GM Platform, Slack

10:30am

Customer roundtable Discussions




11:00am

Closing remarks: doing the best work of our lives




11:30am

Experience the strength of Slack: How can you improve your employee's productivity



Brian Elliot VP and GM Platform, Slack

00:00am

Registration and breakfast




Brian Elliot VP and GM Platform, Slack

00:00am

Registration and breakfast




Brian Elliot VP and GM Platform, Slack

観戦を100% 楽しむために!😃


当日は Slack チャンネルに集合して盛りあがろう!
決勝大会当日は参加者専用の Slack チャンネルをご用意しています!

観戦しながら登壇者への質問や参加者同士での交流ができます。
参加登録したメールアドレス宛に、イベント当日の午前中に専用チャンネルへの招待メールが届きます。是非事前にログインをお願いいたします👍

優勝は誰の手に?


登録締切 5/18 23:00迄

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あなたも、参加しませんか👋

SUAってどんなイベントなの?

参加するとどんないいことあるの?

忙しいし、自分なんか参加きないかな... と思っているあなたは、必見です!

全体スケジュール

The success of your business means a lot to you, and as the collaboration software that is allowing your employees to do the best work of their lives, it means a lot to us too. 

参加申込 (2023年1月16日(月)〜2023年3月16日(木)迄)

3/16迄に参加申込が必要。参加申込フォームへの記入は1分で完了です。

予選(資料提出〆切:2023年3月19日(日) 23:59)

専用ワークスペースに招待される。

ワークスペースに参加し、ガイドに従って応募資料を期日までに提出する。


決戦大会の進出者発表 2023年3月28日(月)

参加者専用ワークスペースにて発表します。

決勝大会  2023年5月19日(金)16:00-18:00

予選会で優勝した方は決勝大会(オンラインプレゼン)に参加していただきます。

表彰式&交流会

詳細は参加申込後に連絡します。

応募要項

The success of your business means a lot to you, and as the collaboration software that is allowing your employees to do the best work of their lives, it means a lot to us too. 

Slackを活用することによって、チームや会社で生まれた変化や得られた成果にまつわる取り組み/活動を教えてください。

※ご応募いただいた取り組みは本アワードの広報やSlackが運営するメディアに利用される場合がありますので、必ず応募者が所属する企業や組織の承諾を得た上でご応募をお願いします。

参加申込

2023年1月16日(月)〜 2023年3月16日(日)迄

参加対象

Slackを契約中の企業・団体、または契約企業・団体に所属する個⼈の⽅

※同一の企業・団体であっても、個人または企業・団体からそれぞれご応募いただけます。また、業種や規模は問いません。

※同じ方からの応募は一回のみです

形式

ご応募いただくにあたって、資料を2点まで提出することができます。

資料形式はjpg, png, pdf, mp4のいずれか、一点につき、5枚以内、または5分以内とします。



応募の流れ

1. 参加申込フォームを記入する(1分で完了)
2. 参加者専用 WS への招待が届く
3. WS に参加して応募のサポート資料を確認する
4. 案内に従って資料を提出する

5. 応募完了です!

内容

応募資料には以下の内容を含めてください。

1. チャレンジ(課題):もともとどのような課題があったか?
2. ソリューション(解決策):それをどのように解決したか?どのように仲間を集めたのか?
3. 効果(変化):ソリューションによってどのような変化があったか?社内外からの反応は?

選考基準

・組織の垣根を超えたコラボレーションの促進

・仕事の柔軟性の向上

・業務効率化の促進

選考方法

書類選考と決戦プレゼン大会の2回の審査を行います。

書類選考は運営事務局が行います。決戦プレゼン大会の選考は視聴者投票により決定いたします。


受賞特典

・参加賞:予選会に参加した方には、プレゼントを贈呈いたします。
・優勝:決勝プレゼンで優勝した方には、トロフィー、プレゼントの贈呈。また Slackが主催するイベントでの登壇や、Slack が運営するメディア上で紹介される可能性があります。
※予告なく変更となる場合があります。


一回目受賞者の発表例

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全受賞企業の取り組みを詳しく知りたい方は

Slack公式ブログをご覧ください▼

https://slack.com/intl/ja-jp/blog/news/slackuserawards


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一回目受賞者のコメント

“

. 

”

— Leonard Bernstein

“ 

当社の取り組みがまさか賞の受賞対象となるとは、思っていなかったので、受賞頂けたことは純粋にうれしいとともに「まさか」という心境でした。
受賞に関しては、社内からも「おめでとう」に関連するリアク字を頂きました!
その他、受賞項目が複数あり各社がどのようなことに力を入れているか知ることができたので、今後当社で取り入れられることはないかなど、今後の参考になりました。

”

— Leonard Bernstein

“ 

普段当たり前に行っていることを、文章化してアワードに投稿することによって、現状を整理するきっかけにもなりました。また、すばらしいアワードをいただいたことによって、社員のモチベーションにもつながりました。

”

— Leonard Bernstein

“ 

社内でも表彰されたことについてアピールでき、部内、部外含めSlackについての相談が来るようになりました。社外の知人からもSlackについての相談、勉強会への登壇依頼などがありました。

”

— Leonard Bernstein

“ 

弊社がSlackを導入した約2年前に、もしSlack活用アワードのようなものがあって情報を共有してくれていたら、どんなに助かっただろうと感じ、本アワードの開催に共感致しました。

※もちろんSlackプレゼントも欲しかったので(笑)


”

— Leonard Bernstein

あなたも、参加しませんか👋

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参加するとどんないいことあるの?

忙しいし、自分なんか参加きないかな... と思っているあなたは、必見です!

Quote

“

To achieve great things, two things are needed: a plan and not quite enough time. 

”

— Leonard Bernstein

Slack HQ

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If you are just getting started or are looking to get more out of Slack, we've got you covered.

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